【NODOKA】『ユニットトレイ ブラシホルダー 1-1-L』販売開始!穂先を下にして浮かせて立てかけ可能、さまざまな太さの筆に対応!筆塗りが格段に快適になるブラシホルダーです!
こんばんは
開放感が凄まじい tomoshoo(@tomoshoo1) です。
嬉しすぎる。
ということで今回はNODOKAの新アイテムのご紹介!
今回新たに販売を開始したのがこちらのアイテムです!!!
ユニットトレイ ブラシホルダー 1-1-L
※画像クリックでNODOKAの商品ページに移動します。
筆を立てかけるためのブラシホルダーです!!!
今回はかなり試行錯誤して完成したアイテムなので、熱量がいつも以上にあります。
こちらが『ユニットトレイ ブラシホルダー 1-1-L』。

いつものトレイとは異なり通気性を重視しているため、中は空洞になっています。

四隅の支柱部分で支えているので、強度はしっかりと確保しています。
底面は水が滴り落ちることを想定して、フラットな形状に。

手入れのしやすさを重視しています。
本アイテムの1番のポイントが、上面の構造。

様々な太さの筆を、できるだけ汎用的に使えるような構造を設計しました。
上部を上から見るとこんな形状。

それぞれ異なる幅で仕切られた空間があります。
各仕切りはギザギザな形状。

各エリアで異なる幅、そしてキザギザの形状で、様々な太さの筆をホールドしてくれるわけなんです。
使い方は非常に簡単。

筆の太さに合わせてちょうど良いエリアを選び、上から差し込むだけです。

ギザギザの仕切りがちょうどよくしなってくれるので、筆を保持することができます。
筆の太さに合わせて差し込むエリアを変えることで、様々な太さの筆に対応します。


私の手持ちの筆で検証した結果、3mmから10mmの太さまでは対応していることを確認済みです。

もちろん、複数の筆を同時に立てかけておくことも可能。


仕切りがちょうど良い加減でしなって保持してくれるように、何度も調整を繰り返しました。


高さはユニットシリーズ共通規格のLサイズ相当。

内寸で75mmです。
ユニットシリーズなので、積み重ねも可能。


使わない時は積み重ねておくことで、コンパクトに収納も可能です。
底面は最小単位の 1マス × 1マス。

四隅にはマグネット取り付け用の穴もあります。
形状的に重心が上に行きがちなので、マグネットを取り付けてユニットベースと組み合わせて使うことをお勧めします。
『ユニットトレイ ブラシホルダー 1-1-L』の紹介は以上です。

様々な太さの筆を、穂先を下にして浮かせて立てかけることができるユニットシリーズの新たなアイテム。
こだわったしなりのある仕切りで、筆をホールドすることができます。
筆の太さは3mm〜10mmまで対応と、汎用性の高さも実現しています。
通気性はバッチリで、滴り落ちた水を拭き取りやすい構造。
ユニットシリーズ共通規格なので組み合わせて使っても便利です。
これだけのこだわりが詰まってますが、かなり低価格に抑えることができたので、
是非使ってほしいです!!!
本日より販売開始しましたので是非!
ということで今回は以上です。
それでは〜ノシ














