【ミニプラ・ジュウオウジャー】スタッフBLOGで今年のミニプラを振り返ってみる。


こんばんは

休日はコーヒー3杯以上は飲むtomoshooです。

癒しです。

 

 

先日、ついにブログでの動物合体シリーズの紹介が完結してしまいましたね。。。

 

ということで今回は、バンダイ キャンディ スタッフBLOGの

ジュウオウジャーシリーズ紹介記事を振り返りながら、

ジュウオウジャーのミニプラを改めて紹介していきたいと思います。

 

全てはこの記事から始まりましたね。

ジュウオウキングの紹介です。

 

当初はN西さんではなく、

スーパーミニプラを開発されているhiroさんが記事を書いていました。

 

・成形色の多さ

・パーツ分割の細かさ

・シールの少なさ

が紹介されていましたが、

長年ミニプラを作ってきた私としては、この時点で驚愕でした。

 

今年は何かが違う。。。と思わせてくれましたね。

 

 

 

お次はこの記事。

・合体変形

・可動域の多さ

・オリジナルギミック

が紹介されていました。

 

チラ見せ写真で、

タイガーの模様がパーツ分割で再現されているのにはマジでビビりました。

そこまでするかと。

 

このあたりから、スタッフブログの更新が楽しみで仕方がなくなります。

 

 

 

次はこの記事。

ジュウオウワイルドの紹介ですね。

・相変わらずの成形色の多さ

・さらに細かく、増えたパーツ分割

・変形合体

・まさかの脚部分割

が紹介されていました。

 

エレファントの分割方法は脱帽でしたね。

変形・合体を完璧にこなしながら

フォルムを崩さずに足を開脚させるなんて。。。と驚いていたのを思い出します。

 

 

 

お次はこの記事。

・ワイルドジュウオウキング

・俺合体

・部分塗装見本

等が紹介されていました。

 

ワイルドジュウオウキングは、接続位置を変えることで

ひじ関節を追加できるというオリジナルギミックが紹介されていました。

 

俺合体は見てるこっちがニヤニヤしてしまうくらい楽しそうでしたね笑

 

 

 

お次はこの記事。

この記事から、ついに開発者のN西さんが執筆となりました!

記事も開発者目線な内容が増えて、

更に読みごたえが増してきます。

 

この回はトウサイジュウオーの紹介記事ですね。

それぞれのジュウオウキューブにちゃんとこだわりポイントがある辺り、

本当に1つ1つ良いものを作ろうという想いが感じられました。

 

可動、パーツ分割、オリジナルギミックとボリューム満載の記事でした。

 

 

 

お次はこの記事。

コンドルワイルドとワイルドトウサイキングについてです。

 

・変形合体

・オリジナルギミック

が中心となっているのですが、

それぞれに経緯付きの解説が加えられており

開発者の想いや苦労を感じ取ることが出来ました。

 

変態的なパーツ分割、オリジナルギミック、追加パーツと

開発者の本気を見せてもらいました。

 

個人的に一番うれしかったのはこれ

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塗装派の人のことも考えてくれてるんだなーって笑

 

すごいうれしかったです。

 

 

 

 

お次はこの記事。

マイクロ合体シリーズの紹介ですね。

 

小さいのに変形合体をちゃんとこなすという

これまたすごいシリーズなのですが、

なぜこの小ささでディテールの再現が可能になったのか等

開発者ならではの内容が面白かったですね。

 

 

 

お次はこの記事。

ワイルドジュウオウキング クリアバージョンと、プレミアムバンダイ版の紹介です。

 

基本的に作りな通常盤と同じなのですが、

クリアバージョンの魅力を伝えるために

照明をあてての紹介写真は素敵でした。

 

 

 

お次はこの記事。

ドデカイオーについてだったのですが、衝撃の記事でしたね。

 

予想の遥か上をいく完成度でのドデカイオーとワイルドトウサイドデカキング。

そしてそれを実現するまでの裏話。

 

この記事、何度見直したことか。。。笑

 

 

 

お次はこの記事。

クリアバージョンのトウサイジュウオーとドデカイオーについての記事です。

 

この記事では、プラスチックの素材選びからこだわっているというお話が紹介されていました。

 

なんかもう自家製麵で小麦粉からこだわってるラーメン屋みたいですよね。

でもそこまで言われると、クリアパーツを見る目が変わりましたね。

 

 

 

お次はこの記事。

マイクロ合体シリーズのドデカイオーです。

まさかのマイクロサイズでの全合体再現と

その無茶を実現できたエピソードが紹介されています。

 

これはもうアイデアの勝利ですね。私だったら絶対思いつきません。

 

小さいからといって、決して手を抜かない開発者たちにも感動してました。

 

 

 

最後はこの記事。

キューブオクトパス&ジュウオウキューブウエポンEX についてですね。

 

キューブオクトパスの変態的なパーツ分割を実現するまでの経緯や

そもそもこの商品かが実現できた経緯が紹介されています。

 

個人的にすごく好きな、裏話満載の記事でしたね。

 

最後の決め台詞も最高でした。

 

 

 

ということでジュウオウジャーの記事について、振り返ってみました。

 

なんというか、今年は

駆け抜けた感がすごくありました。

全速力で超絶難易度の障害物競走をこなしていったような感じ。

分かりにく過ぎてすみません。

 

いちユーザーとして、

最高に楽しませてもらいました。

 

ということで今回は以上です。

それでは~ノシ



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