【公式更新情報】発売直前!勇動最速レビュー!!


こんばんは

洗濯するtomoshooです。

めんどいぜ。。。

 

 

ということで今回はスタッフブログについて。

発売を直前に控えた「勇動」についての記事が更新されていましたので、

詳しく見ていきましょう!

12月は勇動も発売でしたね。

 

 

こちらがパッケージ。

3種類とも異なるデザインなんですね。

 

 

こちらが素組み写真。

細かな色分けは全てシールでの再現となっていますね。

 

 

シシレッド

まずはシシレッド。

素組みでは真っ赤だったのに、シールを貼るといきなり完成度が上がりますね。

 

 

武器は非変形で、なりきりキットと比べるとより劇中に近い形状になっています。

先端もシャープになっていてかっこよくなってますね!!

 

 

本体は、全身17箇所がグリグリ動きます。

腕にも足にもロール軸があって、手首も回転します。

 

 

注目すべきは肩関節。

そのままでは肩を横に上げることができないので、引き出し式の二重関節になっているんです!!

 

そのおかげで、肩に干渉することなく真上に腕をあげることができるんですねー!!

手首回転やロール軸に加えてこのギミックは、創動以上のギミックですね。。。

塗装済み箇所がない代わりに可動域をグッと増やしたって感じでしょうか。

 

 

両手持ちのポージングも可能に!!!

これも引き出し式の肩関節のおかげですね。

 

 

サイズは創動とほぼ同じで、並べるとちょうどいい感じです!!!

「スーパーヒーロータイム!」の掛け声が聞こえてきそうです。

 

 

ホウオウソルジャー

追加戦士のホウオウソルジャーです。

こちらは、剣・盾・インカムが塗装済みとなっています。

 

 

シシレッドと大きく異なる箇所は、手首の角度。

シシレッドは斜めであるのに対して、ホウオウソルジャーは垂直。

シールドを垂直に持たせることができる手首になっているんですねー!!

 

 

 

 

シシレッドオリオン

最後はシシレッドオリオン。

唯一の握り手ではなく平手です。

 

この平手の造形、気合入ってますよね。

創動に移植したりしても面白そう。

 

マントは独立可動し、自由に角度をつけることができます。

マントのおかげで、色々なポージングが決まりそうですね。

 

 

スタッフブログの紹介は以上です。

創動に比べると塗装済み箇所は少ないですが、

可動フィギュアとしての構造はかなりパワーアップしてるみたいですね。

 

スケール的にも創動と同じみたいですし、

並べて見るのも良いかもしれません。

 

何より、N岸さんはこのシリーズにすごく思い入れがあるように感じられましたね。

ずっと続くシリーズになってほしいものです。

 

スタッフブログはこちらです。

 

 

ということで今回は以上です。

それでは〜ノシ



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