【スーパーミニプラ・ライブボクサー 】製作過程まとめ!!


こんばんは

気合いで乗り切るtomoshooです。

おそらく今が山場なはず。。。ずっと言ってますけど。。。

 

 

ということで今回は、スーパーミニプラ・ライブロボの製作過程を一気に紹介していていきます。

 

ライブロボと同時進行で行なっていたので、基本的な行程は下記と同様です。

【スーパーミニプラ・ライブロボ】製作過程まとめ!!

 

まずは合わせ目消しです。

早め推奨です。

 

 

サイファイヤーの角の後ハメ加工を行いました。

これで合わせ目消しができ、塗り分けも楽になりました。

 

 

肉抜き箇所にパテを盛っていきました。

パーツ数は多めです。

 

 

肉抜き穴埋めを行なったパーツを紹介しました。

表のディテールを意識した穴埋めを心がけました。。

 

 

 

 

 

 

 

2度目の合わせ目消しを行いました。

肉抜き穴埋め+合わせ目消しのコラボです。

 

 

頭部の接続をボールジョイント化しました。

効果絶大の定番改修です。

 

 

表面処理が終わりました。

3体分はなかなかきつかったです。

 

 

3周して、全てのパーツにサフ吹きをしました。

サフだけで3周もしたの初めてでした。

 

 

基本塗装を行いました。

 

 

パーツ数が多いので基本塗装だけでもこのボリュームです。

 

 

1回目のマスキングを終わらせました。

マスキング地獄の突入です。

 

 

1回目のマスキング塗装を行いました。

まだまだぬりわけは塗りわけは分けは終わりません。

 

 

2回目のマスキングを終わらせました。

減ったとはいえ、まだまだパーツ残ってます。

 

 

2回目のマスキング塗装を行いました。

ここあたりで大半の塗り分けが終わります。

 

 

3回目のマスキングと塗り分けを行いました。

マスキングもあとちょっと。。。

 

 

4〜6回目のマスキングと塗装を行いました。

この辺りは気合いです。

 

 

細かい箇所を筆塗りで色分けしました。

シタデルカラー導入してから、細かな塗り分けが楽になりましたねー。

 

 

スミ入れを行いました。

何気にきつい作業。

 

 

シールを貼って、最後の色分けを終わらせました。

ロゴとかはシールです。

 

 

仕上げのトップコートを吹きました。

つや消しどばーです。

 

 

製作過程は以上です。

ライブロボと同様に、基本的な改修がほとんどでした。

 

頭部の可動域拡大改修はかなり効果あるので、是非試して欲しいですね。

 

 

ということで今回は以上です。

それでは〜ノシ



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