【ミニプラ・オルカブースター5050】製作過程まとめ!!


こんにちは

良い週末を迎えられた tomoshoo(@tomoshoo1) です。

気分がいいです。

 

 

ということで今回は、ミニプラ・オルカブースター5050について。

これまでの製作過程を一気に振り返っていきたいと思います。

いつものように記事のリンクを貼ってありますので、気になったものは詳しく見てみてください。

 

 

まずは合わせ目処理から。

大半のパーツが対象でした。

 

 

バーニアを作り替えました。

立体感が一気に増しました。

 

 

空洞の穴埋め。

手首パーツ内側ですね。

 

 

ヒレの空洞に蓋をしました。

プラ板で簡単綺麗な仕上がり。

 

 

赤月刀の延長&鋭角化。

少し難易度の高い改修でした。

 

 

肉抜き穴埋めパーツ一覧紹介。

今回はこの3パーツだけ。

 

 

表面処理を終わらせました。

パーツ数少なめだったのでスムーズに。

 

 

パーツ洗浄&脱水&乾燥。

綺麗さっぱり。

 

 

 

 

サフ吹き。

今回はグレー1色ですね。

 

 

パーツチェックからの手直し、2回目のサフ吹きまで。

これで下地作りが完了です。

 

 

基本塗装。

どれも良い色でした。

 

 

1周目のマスキング。

 

1周目の塗り分け。

 

2周目のマスキング。

 

2周目の塗り分け。

 

3周目のマスキング&塗り分け。

 

4周目のマスキング&塗り分け。

 

5周目のマスキング&塗り分け。

 

6周目のマスキング&塗り分けでマスキング塗装完了です。

 

 

付属シールを使って、肩のエンブレムを再現しました。

一手間で色の違和感を軽減させています。

 

 

スミ入れ。

新色も取り入れてます。

 

 

トップコート吹き。

質感の違いにもこだわります。

 

 

製作過程の紹介は以上です。

武器だけなのでボリューム少なめでしたが、赤月刀の延長&鋭角化はなかなかしびれる改修でした。

 

 

塗り分けも思いの外手間がかかった印象ですね。

 

 

残るは完成版レビューのみ!

撮影頑張ります!

 

 

ということで今回は以上です。
それでは〜ノシ


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