【SMP・タイムロボ】スミ入れ後半戦!大量のシルバーパーツのスミ入れ&『ユニットトレイ綿棒用2-2』を使った拭き取りまで完了です!
こんばんは
バタバタな毎日の tomoshoo(@tomoshoo1) です。
詰め込む量が多すぎます。
ということでタイムロボの製作進めていきます。
前回はスミ入れの前半戦でした。
今回はスミ入れの後半戦。
残るはタイムロボの大半を占めるシルバーパーツを中心としたスミ入れです!!!

ほとんどのパーツにはシルバーが含まれているので、パーツ数は圧倒的に多かったです。
使ったのは黒。

エナメル塗料は希釈済みにしているので、いつでも使えるようにしてます。
パーツ数が多いので、ブラックのスミ入れだけで1日使っちゃいました。
塗料の流し込み作業が終わったら、はみ出た箇所の拭き取りです。
NODOKAの『ユニットトレイ綿棒用2-2』に収納した綿棒を使って、拭き取り作業をしていきました。

【NODOKA】フタ付き、大容量でたっぷり収納、綿棒を取り出しやすいこだわり設計、仕切り付きで使い分けにも便利な『ユニットトレイ綿棒用2-2』を販売開始しました!【ユニットシリーズ】
私は3種類の綿棒を使い分けているのですが、
仕切りで細かく仕分けができるようになっているので、パーツの形状に合わせて綿棒を使い分けやすくなっており、めちゃめちゃ作業しやすいんです。

何度も調整した高さも重要なポイントで、
綿棒をストレスなくサッと取り出せるような構造になってます。

本当に模型製作で綿棒を使っている私だからこそ作れたアイテムだと自負しています!!!
そして全ての拭き取り作業が終わったものがこちら。

モールドに影の色となる塗料が加わり、しっかりと立体感を表現することができました。
次回はいよいよ最後の工程、トップコート吹きです!
ということで今回は以上です。
それでは〜ノシ












