【SMP・タイムロボ】可動部を殺さないように3回目の合わせ目処理!新しく使ってみたイージーサンディング、かなりいい感じです。
こんばんは
お腹を壊した tomoshoo(@tomoshoo1) です。
日常茶飯事です。
ということでタイムロボの製作進めていきます。
前回は銃口のディテールアップでした。
細かなこだわりです。
今回は3回目の合わせ目処理。

可動部に関わる箇所の合わせ目処理です。
使ったのはタミヤのイージーサンディング。

前々から気になっていたので、使ってみることにしました。
一通り盛り付けが終わったものがこちら。

可動部に関わる箇所なので、流し込み接着剤が使えない合わせ目です。
使い方は普通に瞬間接着剤と同じ。


盛り付けた後に硬化促進スプレーを吹き付けることで、すぐに硬化して削り出しができるようになります。
表面処理までやってみましたがこれ良いですね。
瞬間接着剤なのでプラへの食いつきは最強、削り心地もプラスチックに近く削りやすい印象でした。
粘度は瞬間接着剤よりは粘度が低いものの、若干の粘り気はあるので余計な箇所に流れ込まないように処理はできましたね。
まだ別の改修が残っているので、イージーサンディングまた使ってみようと思ってます。
使ったことのないかた、ぜひお試しあれ!
ということで今回は以上です。
それでは〜ノシ












